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最高傑作。
私の中では、【moon】を抜いて
独占トップの作品。
とにかく作画やキャラメイクが好き♪
そして、ゲームだからこそ得られる感動。
主人公のブラッド・ボアルは不死であり、
作中も沢山の人生を見守っている。
ゲームも時の流れが存在し、
ボアルと同じに体感できるシステム。
主に登場するキャラクター以外は、
結婚し子どもが生まれるなど
後継者として育てられる。
職種別キャラクターはこちら。
以上のジョブたちが、それぞれ
〝前列防御〟〝列回復〟〝攻撃援護〟
など、ローテーションする列ごとに
能力を発揮する。
といった、とーにーかーく壮大な内容。
プレイヤーは、1000年間のうちに訪れる
災厄の時に備え、村を魔物から救いつつ
部隊を良い状態に保っていくわけです。
ただ、レベル上げやキャラ特化など
今まで時間をかければ
クリアできていたゲームとは
わけが違うんです(๑¯ω¯๑)
みんな、歳をとるのです、
強いからと特別に強化していても
寿命が極端に短かったり。
なので時間の流れを考慮し、
ベテランが若者を支えつつ
メンバーをどんどん入れ替えていく
必要があるのです(´・ω・|||)
さっきも書いたのですが、この作品
人生って要素を大切にしていて
年齢的に脱退してその後亡くなったり、
戦いの中で命を落とすキャラなどは
きちんと弔うイベントが必ず出ます。
もちろん結婚や出産という嬉しいイベントも♪
そして最後に、この作品の世界観。
絵本の中にいるような優しく独特な作画
それを盛り上げる同大なBGM!
文字だけではここまでしか
お伝えできませんが、
気になる方はOPムービーだけでいいので
みてくださいね、そこに全てがあります!
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前作の続きとして未プレイレビュー
ダークソウルに続く作品。
世界観はそのまま、場所や人物が代わり、
操作性について大きく変更をかけたようだ。
相変わらずフロム脳をフル回転させても
全てを理解できない位、2chでも未だ前作含め
議論がぶつかり、ぼんやりイメージできる程度。
このシリーズはその辺り、プレイヤーの想像も
楽しみに含まれているため、わからなかったら
勝手に推測して楽しむのも良いものだ♪
2016年にはダクソ3発売予定だそうで、
プレイできないけど楽しみですw
更なる荒廃した闇世界。
(これ以上荒廃してしまうんですか…)
とマップやストーリーが実に気になります。
ダクソ2までが神殺し、ダクソ3は王殺しと
対談記事で知りました。
ダクソ1にも【王】と名のつくボスはいた気が…
悩むときりがありませんw
※拡張版【ARTORIAS OF THE ABYSS】未プレイ記事です
デモンズソウルの後継作品。
新たなアクションとシステム
新たな世界観。
前作とは題名だけでなく、操作性以外は
まったく新しい内容になってました。
もちろんさらに凶悪化された世界が待っていますw
いやはや、さすが作り込まれてます!
今回はプレイ開始から罠が山ほど
仕掛けられています。
生まれた瞬間、
荒野に置き去りにされた気分でした…
基本的な進む道はあるのですが、
そこを選んで進んだとしても
やっぱしんどい(;´Д`)
そして何度もスタート地点に戻っているうちに
「やっぱりこっちの道かな?」と
自分で追い込んでいく恐ろしい作りになってます。
今作は地続きなので、ワールド選択ではなく
中継地点まで進んで行く感じです。
そして、やっぱり個性的なボスたちw
ほんと、毎回心が折れそうです…
あ、でも今回は戦うのが楽しみになる子もいますよ♪
前作の偶像ちゃん的癒しでしょうか。
良い子…(;つД`)
今回もトロフィーコンプです!
もう私に人間性は残っているんでしょうか。
そして、この作品で家庭用ゲームは封印しました。
私事になってしまいますが、
クリア後に息子が生まれました☆
なのでじっくりなプレイスタイルは
しばらく封印することにしました。
もう少し待てば一緒に遊べるかな?
(ワクワク♥)
そして拡張版の発売、残ながら未プレイです。
ざっくり見ましたが、ボスムービー
半端ねぇカッコいいっす!
是非皆さん、代わりにプレイしてみてね♪
デモンズソウルの後継作品。
新たなアクションとシステム
新たな世界観。
前作とは題名だけでなく、操作性以外は
まったく新しい内容になってました。
もちろんさらに凶悪化された世界が待っていますw
いやはや、さすが作り込まれてます!
今回はプレイ開始から罠が山ほど
仕掛けられています。
生まれた瞬間、
荒野に置き去りにされた気分でした…
基本的な進む道はあるのですが、
そこを選んで進んだとしても
やっぱしんどい(;´Д`)
そして何度もスタート地点に戻っているうちに
「やっぱりこっちの道かな?」と
自分で追い込んでいく恐ろしい作りになってます。
今作は地続きなので、ワールド選択ではなく
中継地点まで進んで行く感じです。
そして、やっぱり個性的なボスたちw
ほんと、毎回心が折れそうです…
あ、でも今回は戦うのが楽しみになる子もいますよ♪
前作の偶像ちゃん的癒しでしょうか。
良い子…(;つД`)
今回もトロフィーコンプです!
もう私に人間性は残っているんでしょうか。
そして、この作品で家庭用ゲームは封印しました。
私事になってしまいますが、
クリア後に息子が生まれました☆
なのでじっくりなプレイスタイルは
しばらく封印することにしました。
もう少し待てば一緒に遊べるかな?
(ワクワク♥)
そして拡張版の発売、残ながら未プレイです。
ざっくり見ましたが、ボスムービー
半端ねぇカッコいいっす!
是非皆さん、代わりにプレイしてみてね♪
フロムゲー(フロムソフトウェアさんのゲーム)
繋がりでしばらく紹介します!
ということで、今回紹介はデモンズソウルです。
「心が折れそうだ…」
有名なセリフを世に広めましたねw
でも、実際この一言が全てを物語っていると思うんですよね。
初見プレイの感想は、
「ゲームバランス間違えたのかな?」
でした。
まー、気持ちいいくらいすぐ死ぬw
他のプレイ記事とか見てもみんな同じ事言ってましたね、
雑魚にすら勝てないと。
通称【青目先生】まで進めず諦めてる人もいました。
でもね、モンハンしかり難易度高いと
私やる気になっちゃうんですw
結局、トロフィーは全コンプしましたよ♪
あとは12周クリアしました。
もちろん攻略なんて見ずにね(。-∀-)
まぁ、偉業と言われたりドMと言われたりw
プレイした感想、
配管工の兄弟を思い出しました。
まさに、ファミコン時代の良作を
現代に甦えらせてくれたと思いました。
初見殺しを掻い潜り、
攻めすぎずしかしテンポ良く!
死んでは学び、徐々に先へと…
今思い出しても、
この作品をプレイしている時は
ほんとイキイキしていましたねw
先に紹介したセリフ
「心が折れそうだ…」
そう、折れそうで折れないんです。
忍耐強さと、その先の達成感。
もしかして
そんな思いを伝えたかったんでしょうか。
わかりません、だってフロムさんだものw
あとは、目を引くダークな世界観。
もう救いを求めてはいけません、
桃から生まれたら鬼ヶ島だったみたいに。
清々しいほど禍々しいです、
そして敵と打ち合う音と風の音。
遠くから聞こえる姿の見えない咆哮が
いっそう踏み出す脚を重くします。
たかがゲーム?では一歩踏み出しましょう、
ただ脚を踏み外し
全てを失わないように気をつけて。
正直、この作品は飽きることもないと思うので
いつまででも記事が書けてしまいますw
とにかく、人を選ぶゲームですね。
あなたが選ばれることを祈っています。
あともう1点。この作品、
他プレイヤーを召喚して
仲間として連れる事ができます。
ただこの記事を書いている現在は
サーバー自体が縮小されているようで
マッチングが難しいみたいです。
自分はもっぱら自分の腕ひとつでプレイしていたので
楽しむには問題ないと思いますよ!
どうしてもって時は、
友達か私に声をかけてみてくださいw
レビューするまでもなく、神ゲーと名高い作品。
出会ったのは、発売後半年たった頃。
あの時期は家庭用ゲームがバカ売れしてたので、
逆にいうと出足がコケると速攻お蔵入りでしたね。
この作品も出会ったときには1000円以内でゲット♪
フロムソフトウェアのロゴが出た瞬間
「ヨッシャ!これは良い買い物だ」
と確信しました。
フロムさんの別作品、【アーマードコアシリーズ】は
一作目から全部極めていたので☆
私、属にいう【フロム脳】なんですw
①当時は斬新すぎるクレイアニメみたいな絵本的作風
②RPGゲームの勇者が殺したモンスターを旅の途中助けながら進むシステム
③村人それぞれが抱えるかなりディープな悩みや心の傷を解決していくストーリー
④ゲーム内の時間があり、時間帯と曜日にあわせて①②をクリアしなくちゃいけない謎解き要素
⑤自由にマップ移動できる(できてしまう)ため、攻略法を見ずにプレイしたい私みたいな人間にとっては永遠に遊べるであろう仕様
過酷と思うかフロム脳にどっぷり浸かるかは人それぞれ。
ただ、ラブ♥を集めるのが目的ということもあり
それぞれの村人が心を開き、最終的に胸のうちを知る瞬間は
毎回ほっこりするか胸がきゅーっと締め付けられる思いでした…
たぶん解決への長い道のりが、より感情移入させるんでしょう。
前にも言った通り、攻略法を見ずに最後までたどり着いたため
ラブが1つ足りない状態でエンディングを迎えました。
このゲーム最大の難所、それは
【ハッピーエンドにはすべてのラブを集めなければいけない】
私の場合は見落としたラブがどこの何なのかわからず
未だにハッピーエンド見てませんw
いまはyoutubeで動画あるらしいですが
まぁ、フロムさんお得意の含みを残す気なのだろうと
見るなら自分で最初からラブ集めしますよ!
とまぁ、ここまで熱く語ってきましたが
ほとんどのプレイヤーも、
バッドエンドだったみたいですねw
ラストにたどり着くのもかなりキツいですからね( ;´・ω・`)
早々に製造を打ち切ってしまい、
後に神ゲーとして有名になったため
パッケージ盤はとんでもない値段です。
でもゲームアーカイブスでも販売していたので
良ければプレイしてくださいね。
よい旅を
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性別:
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